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1月 27th, 2012

うちは昼休み、各々が取る、ということができないんですが、
新しい職員さんは前の職場が流通業で、
そういったルールはなかったとか。
「そうなんだ?」ちお思ったんだけど、
これに対しておばちゃんがネチネチ文句をたれる。
「郷にいれば郷に従えよ」とかなんとか。
「最初に教えてもらえれば良かったんですけど」
とけっこうきっぱりと言い返していたので、
「お?」
と私は思ったわけですが、
おばちゃんはソレが気に入らなかったのか、イジメはじめちゃって。

数日後、辞めちゃいました。
「やっぱ、問題ないっすか?」とエリア長(うちの施設は区画をエリアと呼びます)にこっそり。
「うーん、そういうことがあったんだねぇ」
事務長と話するよ、と頭ポリポリとしてたから、
どうかなァ。僕もソリが合わないからさ、なんとかしてって思ってるんだけど。

気に入らないと辞めさせていくんですよね、
一部の人が徒党を組んで。
なんだかな、と思うわけです、それが。
良くないですよね…アレって女性特有かな、
と思ったら、「男でもあるよ、肩書きついたら」
マジか、みたいな(笑)。
「俺はそれがバカバカしいから辞めたんだけどね。
で、こっちに転身。でもまァ…大奥みたいだな、ここはここで」

うまいこと言った。
いやいや、事務長にうまいこと言って(笑)。

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12月 15th, 2011

クリスマスソング縛りで。

なんのことかと申しますと忘年会。
職場の面子と一緒にカラオケ大会を行いました。
「施設でもやってるのにね」
「いや、でも利用者さんの歌だし、どっちかというと」
とか言いながら、自分たちで今日は歌うぞー!っと。

一次会がカラオケ、二次会が居酒屋、という流れで。
まあ忘年会ですね。
年末年始、僕ら介護職員は仕事ですから、
うまく分配していただいて、休みをこういう風に活用、
という流れです。
まだまだそういった意味ではここに集ってる面子は元気だな、
と感じますけれども(笑)。

で、クリスマスソング縛りですが、
いわゆる歌う曲は全部クリスマス関係で、
ということで決めて、それだけを歌っていく、
という流れ。

「ああ、あったあったこの曲」
とか「ええ、コレってそうだっけ?」とか、
いろいろと発見や笑いがあって、楽しいわけです。
年代とか世代間も出ますしね(笑)。

こういった縛りは例えばミュージシャンでもできますからね。
B’z縛りとかビジュアル系縛りとか。
カラオケも遊び方を導入すれば、けっこう幅が広がるんですよね。
やってる人も多いんじゃないかな。
やってない人は試してみてくださーい。
楽しいですよ、ただ歌うだけより。

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11月 11th, 2011

介護の仕事をしています。今介護の仕事ってすごく求人件数も多いじゃないですか。それで介護だったら食いっぱぐれがなというので、介護の資格を取っている人もすごく増えているんです。でも気軽に資格をとってこの世界に入ってくる人も多いのですが、そんなに楽な仕事ではないです。はっきり言って、給料に見合っている仕事かというと、たぶんそんなことはないと思います。経験の長さにもよりますけど、介護の仕事って本当に命と向き合うことの多い仕事なんですよね。なので、病院の人がやるようなことも要求されることも多いんですよ。

例えば自宅で最後を迎えたいという人を介護することもあります。そんな場合にやっていることはほとんど看護士と変わらないんじゃないかっていうぐらいです。それに介護は肉体労働です。女性が多いというイメージがあるでしょうが、実際女性にはとても大変な重労働だと思います。力の入らないような人の体を起こしたり、支えたりすることの多い仕事です。お風呂に入れたり、おむつを変えたりもかなり力が必要な仕事なのです。細やかな気配りの点では女性にはかないませんが、力仕事が多い分、男性がやることはとってもたくさんあります。ぜひ男性もやってみて欲しい仕事です。

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10月 17th, 2011

「りんご」です!
三十路半ばのオレ、勤務先の介護施設では中堅的存在にある。

つまり、オレの仕事は、スタッフ間のプラスイオンをマイナスイオンにすること。
介護の現場は、利用者様の生活を最優先することが大切。
だから、異様な緊張感や威圧感は早めに取り除くことが求められる。
そのためのストレスは、オレにとっては相当なものがある。

諸悪の根源は、新しく赴任してきた若い所長。
おぼっちゃまタイプの若い男性は、親世代のスタッフからみると、頼りない!のひとこと。
でも、組織上では「上司」だから、従わないといけない。

わかっているからこそ、みんなはがゆい思いをする。オレも同じこと。
だから、オレは重責を緩和するために、友人とのカラオケでストレス発散している。

カラオケは密室ですることが多いから、お互い、体臭とか気になる。
特に、異性の臭いには敏感になる。

男性の場合、包茎手術克服が課題になることもあるが、体臭改善には包茎手術に踏み切ったほうがいいかもしれない。

複数のクリニックサイトには、包茎手術に関するデータが載っている。
あるクリニックサイトの意識調査によると、包茎手術のメリットは機能面だけでなく、メンタル面が大きいとされている。

だから、包茎手術の相談ならクリニック受診がお勧め!

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9月 25th, 2011

「りんご」です!
介護施設で、「介護の仕事」と「スタッフの仲介の仕事」をしています!?
「スタッフの仲介の仕事」はオーバーかもしれませんが、でも、マジで大変なんです。

あっ、オレは30歳代前半の独身男性ですが、オレの親世代のベテランスタッフと新米の上司と仲介者としての日々に、エネルギーを消耗しています。

その上司は、まだ20歳代ですが、福祉関係の資格をバンバン取ってきた実績があります。
でも、上司としての責務が果たせるかは別問題ですよね。

彼は、スタッフ間のカンファレンスのときも、資料を棒読みするだけという、なんともいえないお粗末さです。
だから、ベテランスタッフが不満を抱くのは当然だと思っています。

でも、オレはそれを仲介するのだから、ホント、大変です。
介護施設では、利用者様に心配をかけないことが第一なので、オレも最大限の努力をしています。

ところで、男性にとって包茎手術は世紀の一大事です。
だから、包茎手術を決意してクリニックの門をくぐるまでのハードルの高さに気づいてくれる、そんなクリニックだと安心できます。

また、包茎手術後の不安にも、きちんと対応してくれるところがいいですね。
だから、包茎手術のことなら、こちらの包茎手術専門クリニックがお勧めです。

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8月 18th, 2011

「りんご」です!
今日も、勤務先のスタッフのチームワークを保つために奮闘している。

オレは、介護の仕事に誇りをもっている。
きっかけは、オレのおばあちゃん。
あっ、ひいおばあちゃんかな……。

100歳を目前に亡くなったのだけど、入所先の介護施設のスタッフの対応がすごく良かった。
オレはまだ小学生だったが、そのときの強烈なインパクトが忘れられなくて、福祉の道へ進むことにした。

そして、ケアマネや介護福祉士などいろいろな資格を取って、ひいおばあちゃんがお世話になった介護施設の系列ということで、ここにお世話になっている。
なんか、すごく長い説明になったが、そういう経緯がある。

どの職場でも人間関係は大切なこと。
ましてや、人さまを相手にする仕事。
だから、オレはチームワークをすごく大切にしている。

それと、プライベートでは男としての自分の立場も大切にしている。
つまり、彼女に対する男の責任。
包茎治療をきちんとすることで、彼女を感染症から守ることが男としての責任。
もちろん、お互いの愛を深めるためにも包茎治療は必要だ。

だから、包茎治療は自分のためだけではない。
包茎治療専門クリニックは、そのためにある。
包茎治療の相談のことならクリニック!
男の責任を果たすためにはクリニックがお勧め!

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7月 16th, 2011

介護について色々考えることがあります。介護業務をしていると身体が不自由なひとではあるけど、精神はしっかりしている人、こういった人はまだ対応可能なのですが、問題は認知症がきつい人。
先日精神症状がきつい人がいて、今回入院したのですが、歩きがてら人にいきなり殴るような感じでした。認知症と精神疾患の区切りって何だろうなって思います。
高齢になると、自然に高齢者施設に入るケースが多いのですが、暴れる人はいますし、何が何なのかわからない人も多いです。困ると同時にそういうものなのかなって思います。本当に在宅で暮らしている人は幸せなんだなあと実感します。

ちなみに認知症状がきつい場合は、ほぼ対応症状がメインになります。その時ごとの対応になるしかないのですが、これは先が見えないからきついです。
しかし、やるしかないし、感情はありますのであまり不安な思いはさせたくないのが実際なわけですし。
まあ、せっかくウチにきてくれたんだし、楽しんで欲しいわけです。でも実際は事故さえおきなければOKなわけです。自然に気力がおちていくのを待つだけでもいいわけですね。いい施設にするには、気力が充実していることが必須ですが、難しいものです。
また今度ケーキ屋にでも連れて行こうかな。

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6月 23rd, 2011

「りんご」です! 今日も一日、おつかれさまでした!
そして、これから夜勤に入るみなさん、おつかれさまです!

介護施設に勤める僕は、二交代勤務に振り回されることが多いんです。
ある意味、三交代勤務よりもキツイといわれていますが、ホント、そう思います。

でも、施設利用者様から「ありがとう」とのことばをいただくと、すごく癒される気分になります。
だから、せめてもの感謝の気持ちを込めて、精いっぱいのお世話をさせていただいています。

施設には、いろいろなスタッフがいますが、僕よりも年配の女性スタッフのパワーには圧倒されます。
でも、親子ほど離れた人生の先輩からは、学ぶことも多いから、いいところだけ吸収するようにしています。

この間は、包茎治療の話になりました。
女性からこのような話がでるのには驚きましたが、でも、これが普通なのだなと思います。
男の子を出産した女性は、包茎治療のことに直面することも多いし、だから、男女の性差はないと思います。

それと、ある程度の年代になると、クリニックへ行く子が増えることや、ネットのクリニックサイトなど、いろいろな話をしました。
やっぱり、包茎治療の相談ならオープンにしたいし、クリニックへも堂々と行きたいですね。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/

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5月 15th, 2011

「りんご」です!
夜勤あけのオレは、めずらしく気分爽快!
こんな気持ちになれるのは、ほんとうに久しぶりだ。

オレは介護施設で働いているが、スタッフ同士の微妙な人間関係を施設利用者様に悟られないようにするのが一苦労。
施設利用者様たちは、それでなくても不安な気持ちを抱えておられるから、余計な心配はかけたくないのがオレの気持ち。

今日は、ある年配女性のところに、遠方に住むご家族の方が面会にこられた。
その女性にとってはめずらしいことなので、彼女もびっくりしていた。
そして、他愛もない話をして、楽しいひとときを過ごされていた。

夜勤のとき、そのようすを彼女から聞いたが、すごく楽しかったようすがうかがえて、ほんとうによかったと思った。
お孫さんの小さいとき、包茎治療で悩んだ時期があるそうで、でも、思い切って包茎治療をしてよかったと、プライベートなことまで話してもらえた。

お孫さんの包茎治療についてはいろいろな意見があり、息子さん夫婦も迷ったあげく、彼女に相談があったらしい。

核家族化している現在は、包茎治療をクリニックで相談する方法がある。
包茎治療について無料メール相談できるクリニックもあって、クリニックは親のような存在かもしれない。

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4月 10th, 2011

こんばんは。「りんご」です。みなさん、お元気ですか?

僕は、介護施設で働いていますので、いろいろな人生ドラマをみせてもらっています。
施設利用者様は介護が必要な方ばかりなので日常的なケアが必要ですが、彼らからは、それ以上のことを学べますので、僕にとってはそれが「やりがい」になっています。

僕の勤務する施設は定期的に異動があり、ここの施設へは、この春赴任してきたとこなんです。

前の施設にいたとき、法律関係の仕事をしていた男性がおられ、仕事の合間を縫っていろいろと人生勉強させてもらいました。
彼は、若いころかなりモテていたそうで、その自慢話や包茎のことなど、けっこう大胆に話す人でした。

僕は、自分でも包茎のことをいろいろ調べてみましたが、特に、女性を対象にした意識調査は興味ありますね。

それと、包茎専門クリニックが人気になっている理由も調べてみて、なるほどと納得してしまいました。
子どもの包茎は病院の泌尿器科で治すことが多いですが、思春期くらいになると人目を気にする子が増えるといいます。

クリニックのいいところは、不特定多数の人に「目撃」されないことですね。
また、男性スタッフばかりのクリニックだと、なお安心して包茎の相談ができるから人気だそうです。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/

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3月 24th, 2011

こんばんは、「りんご」です! みなさん、お元気ですか!

僕は、介護施設数少ない男性スタッフとして、日々奮闘しています。
僕たちの仕事は人間相手ですので、毎日が短編ドラマの繰り返しです。
ほんとうに、いろいろありますよ。

でも、ボランティア演奏や、ボランティアカットにきていただく人たちとの交流もあり、それがすごく楽しみです。

ボランティアカットのスタッフには、僕の友人もいるんです。
最近、彼に子どもが生まれたと聞いて、僕は自分のことのように喜んでいます。
というのは、彼は包茎手術を受けた経験があるのです。

もちろん、包茎手術を受けたおかげで気持ちまで積極的になれたのですが、彼のことを理解してくれる女性と知り合い、そして結婚、子どもが生まれたことがうれしいです。

包茎手術と妊娠との関係は微妙なものがありますが、それよりもメンタルな部分への影響が大きいですね。
それと、包茎手術を受けたおかげで、体を清潔に保てるから炎症を起こす心配も減るから、健康面でもありがたいことです。

彼はクリニックで包茎手術を受けたのですが、彼の経験からも、クリニックの存在を女性も含め、多くの人に知ってもらえるといいですね。
そうすれば、クリニックを訪れる男性ももっと増えるのではと思います。

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2月 12th, 2011

みなさん、こんにちは「りんご」です。
33歳、介護職員をしている男性ですので、ヨロシク!

職場のスタッフは圧倒的に女性が多いから、親子ほど年の離れた元気パワー満開のオバチャン、あっ、失礼、お姉さまたちからこき使われて散々な目に遭っています。

でも「りんご」は、介護の仕事が好きだから、ゆくゆくは介護福祉士などの資格も取っていこうと思っています。
それに、介護と医療は密接な関係にあって、病状によっては病院と施設を行き来することになるから、そういう連帯感は大切ですね。

病院といえば、小さい子が包茎治療やヘルニア手術で入院している姿をよく見かけます。
子ども自身は、包茎治療などの自覚はないみたいですし、包茎治療の手術は全身麻麻酔ですがすぐに元気になるから心配はいらないですね。

でも、包茎治療を心配する親御さんの気持ち、よくわかります。
ある90歳を超えた施設利用者様には認知症がありますが、いつも70歳の息子さんのことを気にしておられるようで、親子愛には心打たれることも多いです。

話は包茎治療に戻りますが、もし、病院の敷居が高かったらクリニックで受けることもできます。
クリニックにはメール相談できるクリニックもありますから、まず、相談することから始めてください。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/

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